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新会長に大久保氏、外山氏は監事に 福岡県技師会

 福岡県臨床衛生検査技師会は5月25日の定時総会で役員改選を行い、新会長に大久保文彦副会長(九州大学病院)を選出した。副会長は倉重康彦氏(朝倉医師会病院)が留任し、新任の池上新一氏(聖マリア病院)と生田幹博氏(福岡大学筑紫病院)を加えた3人。任期は2年間。会長を務めた外山洋子氏(千早病院)は監事となる。

 新執行部は以下の通り(敬称略)。

【代表理事・会長】大久保文彦(九州大学病院)

【業務執行理事・副会長】倉重康彦(朝倉医師会病院)▽池上新一(聖マリア病院)▽生田幹博(福岡大学筑紫病院)

【業務執行理事・総務局長】緒方昌倫(九州中央病院)

【運営理事】森健一(白十字病院)▽佐藤謙一(国際医療福祉大学)▽酒本美由紀(九州大学病院)▽木村賢司(新古賀病院)▽石川雄太(製鉄記念八幡病院)▽加藤康男(福岡県済生会二日市病院)▽田代恭子(自宅)▽稲子勝秀(SRL Advanced Lab. FMA)▽大井慈文(小倉記念病院)▽野田哲寛(新古賀病院)▽浦園真司(飯塚病院)▽樋口雄哉(飯塚病院)▽多田利治(八幡慈恵病院)▽松本佳隆(福岡徳洲会病院)▽大串篤利(健和会大手町病院)▽吉田重人(嘉麻赤十字病院)

【監事】小山宣輝(キューリン)▽外山洋子(千早病院)

【参与】西浦明彦(くまもと森都総合病院)

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